オルソケラトロジーmv.jpg

オルソケラトロジーのご案内

オルソケラトロジーのご案内

b_simple_124_7L.png

特殊なデザインの酸素透過性ハードコンタクトレンズを就寝時に装用することにより角膜(黒目のこと)の形状を変化させ、近視や乱視による屈折異常を治療する方法です。最近の知見では日中の視力を改善させるばかりではなく、将来的な近視の進行を予防する効果も期待できることが分かってきました。

日本眼科学会のガイドラインはオルソケラトロジーの適応は4.0ジオプターまでの近視と1.5ジオプターまでの角膜乱視であり、また20歳未満の症例には慎重に処方すること、と定めています。

こなり眼科ではガイドラインに則り、オルソケラトロジー治療を行っています。詳しくはお問い合わせください。

お問い合わせはこちら  0120-5757-10