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乱視
乱視
角膜や水晶体の形が均一でないため、光が網膜上で一点に結ばれず、物がぼやけて見える屈折異常です。
直線が曲がって見えたり、遠くも近くもはっきり見えないことがあります。
原因は先天的なものが多いですが、白内障の進行によるものや眼の外傷や手術後に生じることもあります。
軽度の場合は自覚症状が少ないですが、視力低下や眼精疲労、頭痛を引き起こすこともあります。
治療はメガネやコンタクトレンズ、必要に応じて屈折矯正手術が行われます。
お問い合わせはこちら 0120-5757-10
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